2016年3月24日木曜日

番外編③


企画on岡山 presents
【アタラシイ演劇体験】WS&公演 参加者募集!
   W S:4月15日(金)〜28日(木)
   公演:29日(金・祝)30日(土)
   演出家 関美能留氏と約2週間でWS〜公演をやりきります。
   「最新作が自信作」という同氏。
   スリリングな演劇体験に是非ご参加下さい。

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今年は毎年恒例となっていた「演劇on岡山」とは趣向を変えて、
ワークショップ,稽古〜公演を2週間でやってみようという新たな試みを行ないます。
本物のプロの演出家の仕事を,体験してください。
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【アタラシイ演劇体験】詳細
◯WS:4/15(金)~4/28(木)18:00-21:00 @中央公民館 予定
 *4/27(水)を除く(水)(日)はお休み
   *七割程度以上ご出席ください。
◯公演:4/29(金祝),30(土) @禁酒会館2Fホール
◯対象: 中学生〜一般
◯参加費:13,000円 (WS,公演すべての費用を含みます)

ご質問は下記にお問い合わせください。
また、お申し込みはお名前をお伝えください。
phone: 090ー6575ー1386(担当:山本)
e-mail: kikaku.on@gmail.com






 

2016年3月2日水曜日

番外編のお知らせ②

「三島由紀夫」×「関美能留」×「百景社」

いよいよ、今週末に公演が迫ってきました。
パンフレットに載せる、岡村さんの挨拶文です。

公演に寄せて                   岡山ドラマスクール代表  岡村 薫

 本日は、三島由紀夫 × 関美能留 × 百景社公演、『近代能楽集』にお越し下さり、有難う御座
います。
 演出の関氏との出会いは、4年前、市民参加の「演劇 on 岡山II」の演出家として来岡された
ことに始まります。それ以来、「演劇 on 岡山V」まで、演出家として、その都度そこに参加する参
加者の力や、作品の持つ魅力を最大限引き出すという卓越した演出力を、存分に発揮して下
さった4年間だったと思います。
 本日上演致します、関氏演出による『卒塔婆小町』『葵上』の二作品が、百景社の俳優達によ
ってどの様に演じられるのか、私も、心躍るといった表現がぴったりくる程に、幕が開くのが待
ちきれません。
 皆様、最後までゆっくりとお楽しみ下さい。


上演時間
 35日(土)14:0019:00
   6日(日)14:00   *上演時間は約80分です。
会場 西川アイプラザ(岡山市北区幸町10-16  TEL 086-234-5877
演目 『近代能楽集』より「卒塔婆小町」「葵上」(2作品同時上演)
脚本 三島由紀夫
演出 関美能留(演出家・「三条会」主宰) http://www.sanjoukai.jp
出演 劇団「百景社」(茨城県) http://www.hyakkeisya.org
公演料金 当日一般2500円、前売一般2000円、学生1500
      グループ券(31組)前売一般5100円、前売学生3900

お申し込み(前売り券)、お問い合わせは
 MAILkikaku.on@gmail.com   TEL080-2941-0675(浦西)



2/27,山陽新聞・朝刊 文化面

2016年2月10日水曜日

番外編のお知らせ

「演劇on岡山」から派生した『岡山ドラマスクール』からのお知らせです。

多くの方が足を運んでくださることを願っています。


◯『今だから、三島由紀夫』

三島由紀夫、今だにその作品は舞台で演じ続けられて
いる。45歳で自決し、45年がたったこの時代に、
この岡山でも、少しはその三島の世界に触れてみたいと
思い企画しました。多くの方のご参加をお待ちしています


『ギキョクをヨム』
内容:三島の戯曲(「サド公爵夫人」の科白)を声に出して読んでみよう。

日時:2月13日(土)1:30~21:30
場所:ルネスホール2階ワークルーム
リーダー:関美能留(演出家、劇団・三条会主宰)
参加費:2000円
定員:20名

 
『ミシマをカタル』
内容:一部「三島と今」 二部「三島の戯曲」

日時:2月14日(日)13:30~16:30
場所:ルネスホール2階ワークルーム
対談者:関美能留(演出家)×有元伸子(研究者)
参加費:各1500円、両方で2000円
 
お申し込み、お問い合わせ
 MAILkikaku.on@gmail.co
 TEL080-2941-0675(浦西)
  

◯三島由紀夫×関美能留×百景社

三島由紀夫没後45年に際し「近代能楽集」より「卒塔婆小町」「葵上」を上演。
■日程 3月5日(土) 14:00/19:00 6日(日)14:00
■会場 西川アイプラザ
■公演料金 当日一般2500円、前売一般2000円、学生一般1500円、グループ券(3人1組)前売一般5100円、前売学生3900円

■脚本 三島由紀夫
■演出 関美能留
■出演 志賀亮史、国末武、栗山辰徳、村上厚二、鬼頭愛、山本晃子(以上、百景社)


■お申し込みメール kikaku.on@gmail.com 080−2941−0675(浦西)
■問い合わせメール cenarion9jo@yahoo.co.jp(岡村)

 詳しくは、http://kikakuon.wix.com/kikakuon をご覧ください。



  

 



2015年4月2日木曜日

ルネスホールにお足をお運びくださった方々

「演劇on岡山Ⅴ」も無事に終わりました。

観劇してくださった数。

◯29日(日):270名
      ・大人、186  ・学生、80  ・招待、4

◯30日(月):276名
      ・大人、183  ・学生、80  ・招待、13

計:546名でした。

そして、参加者:26名 スタッフ:17名 の43名の方々もいらして

二日間に 、589人が空間と時間を共有したことになりました。


みなさま、ありがとうございました。        


by大塲

2015年3月29日日曜日

チケット・当日券のお知らせ

お陰様で、

当日券が10枚程度(29日、30日とも)となりました。

15時より、ルネスホールにて販売いたします。




チケット・当

チケット・当日券のお知らせ

お陰様で、両日とも前売り枚数が達しました。

当日券(15:00、発売、ルネスホールにて)は、
先着10名〜20名となっています。





2015年3月25日水曜日

稽古日誌20

[出演者のインタビュー12 ]3 /25
 
22、矢木千帆里さん(18歳)

①応募したきっかけ
実盛先輩が出ていた昨年の「演劇on岡山Ⅳ」を観て、
出演者一人一人が輝いていていいなあと思って今回応募しました。

②稽古はどうですか
高校の部活だと顧問の先生が指導してくださったりするので、
あくまで先生と生徒という関係性のまま稽古をすることになってしまいます。
演劇on岡山の稽古場だと、関さんと私たち参加者は、演出家と俳優という関係性で
作品をつくることができるので、とてもいい環境だと思います。

③どんな公演になりそうですか
演劇on岡山は毎年全然違う雰囲気の舞台になっていると思います。
今回の公演はダブルキャストなので29日と30日
両日観ても2回とも楽しむことができる舞台になると思います。



 
23、松本裕華さん(18歳)

①応募したきっかけ
昨年の「演劇on岡山Ⅳ」を観て。

②稽古はどうですか
日常生活と両立しながら週4回稽古に行くのはかなり忙しいですが、
「演劇がある日常」って素敵だと思います。

③どんな公演にしたいですか
「満席」で、お客さんに演劇の良さが伝わる舞台になったらいいなと思います。

 
24、久田彩さん(16歳)

①応募したきっかけ
仁澤先輩に誘われて一緒に応募しました。

②稽古はどうですか
いろんな年代の人がいるので、すごく個性的で面白いです。
ここ(演劇on岡山Ⅴの稽古場)は「パワースポット」みたいなところ!!
学校とかで嫌なことあってもここに来てみんなと話したり一緒に演劇したりしていると
なんかそんなことどうでもよくなってきてめっちゃ元気になります!

③どんな公演にしたいですか
観ているお客さんの心の中の何か「内に秘めたもの」が
この演劇を観ている時に目の前に現れてくれたらいいな。
観た後色々な感情が生まれるとい思います。
価値観が変ったり、なんだかスッキリしたり、そういう舞台にしたいです。

 
25、田路寿乃さん

①応募したきっかけ
演劇on岡山Ⅱから関わっていますが、毎年とても楽しいので今回も。
普段関わることのできない様々な年齢層の人と交流を持つことができる
初めてこの場で知り合った方たちと3ヵ月かけて共に作品をつくることができる
とても素晴らしい企画だと思います。

②稽古はどうですか
演出の関さんの演出によって, 作品が予想外の展開になっていくのが毎回面白いです。
これだけ大人数のキャスト(26名)だと自分の出番でないシーンの稽古ももちろんあるわけですが、
稽古を前から見ている時間も非常に有意義で楽しいです。
初めてここで出会った時はそんな人だと思っていなかった~!なんてこともしばしばあります。
一緒に稽古を重ねていく中でその人のイメージが変わるのが面白いです。

③どんな公演になりそうですか
風早さんの書かれたこの『New York Minutes』は未来のお話。
この不思議なお話を私たちは舞台の上で立体化するわけですが、
いくつものシーンが何重にも重なっていき、宇宙のような空間に解き放たれ、
観る人によって全然受け取り方も解釈も違う森羅万象のような作品になるのではないでしょうか。


26、山本由実さん

①応募したきっかけ
名古屋から越してきて、岡山でもお芝居を続けていけるかしらと考えていたところ、「演劇on岡山」のことを知りました。
関さんに演出していただけるなんてすごい企画ですよね!
劇団の公演が1月末にあり、稽古期間が重なっていたので躊躇していたところ、配偶者が背中を押してくれたので参加することができました。

②稽古はどうですか
演出は人によって全く違うということを改めて感じました。
WSや日々の稽古の中でいろんな仕掛けがあって、後になってその意味に気付くこともしばしば。
パズルを組み合わせていくような演出が面白くって、毎回楽しく稽古させてもらっています。

どんな公演になりそうですか
お洒落な作品に仕上がりそうです。
岡山の市民劇でこんな素敵な作品が出来るの?って驚くと思うので
たくさんの方に観ていただきたいです!



(制作:杉本)

えっb¥¥¥

稽古日誌20

[出演者のインタビュー12 ]3 /25
 
 
22、矢木千帆里さん(18歳)

①応募したきっかけ
実盛先輩が出ていた昨年の「演劇on岡山Ⅳ」を観て、
出演者一人一人が輝いていていいなあと思って今回応募しました。

②稽古はどうですか
高校の部活だと顧問の先生が指導してくださったりするので、
あくまで先生と生徒という関係性のまま稽古をすることになってしまいます。
演劇on岡山の稽古場だと、関さんと私たち参加者は、演出家と俳優という関係性で
作品をつくることができるので、とてもいい環境だと思います。

③どんな公演になりそうですか
演劇on岡山は毎年全然違う雰囲気の舞台になっていると思います。
今回の公演はダブルキャストなので29日と30日
両日観ても2回とも楽しむことができる舞台になると思います。



23、松本裕華さん(18歳)

①応募したきっかけ
昨年の「演劇on岡山Ⅳ」を観て。

②稽古はどうですか
日常生活と両立しながら週4回稽古に行くのはかなり忙しいですが、
「演劇がある日常」って素敵だと思います。

③どんな公演にしたいですか
「満席」で、お客さんに演劇の良さが伝わる舞台になったらいいなと思います。


24、久田彩さん(16歳)

①応募したきっかけ
仁澤先輩に誘われて一緒に応募しました。

②稽古はどうですか
いろんな年代の人がいるので、すごく個性的で面白いです。
ここ(演劇on岡山Ⅴの稽古場)は「パワースポット」みたいなところ!!
学校とかで嫌なことあってもここに来てみんなと話したり一緒に演劇したりしていると
なんかそんなことどうでもよくなってきてめっちゃ元気になります!

③どんな公演にしたいですか
観ているお客さんの心の中の何か「内に秘めたもの」が
この演劇を観ている時に目の前に現れてくれたらいいな。
観た後色々な感情が生まれるとい思います。
価値観が変ったり、なんだかスッキリしたり、そういう舞台にしたいです。

25、田路寿乃さん

①応募したきっかけ
演劇on岡山Ⅱから関わっていますが、毎年とても楽しいので今回も。
普段関わることのできない様々な年齢層の人と交流を持つことができる
初めてこの場で知り合った方たちと3ヵ月かけて共に作品をつくることができる
とても素晴らしい企画だと思います。

②稽古はどうですか
演出の関さんがつける演出によって作品が予想外の展開になっていくのが毎回面白いです。
これだけ大人数のキャスト(26名)だと自分の出番でないシーンの稽古ももちろんあるわけですが、
稽古を前から見ている時間も非常に有意義で楽しいです。
初めてここで出会った時はそんな人だと思っていなかった~!なんてこともしばしばあります。
一緒に稽古を重ねていく中でその人のイメージが変わるのが面白いです。

③どんな公演になりそうですか
風早さんの書かれたこの『New York Minutes』は未来のお話。
この不思議なお話を私たちは舞台の上で立体化するわけですが、
いくつものシーンが何重にも重なっていき、宇宙のような空間に解き放たれ、
観る人によって全然受け取り方も解釈も違う森羅万象のような作品になるのではないでしょうか。

26、山本由実さん

①応募したきっかけ
名古屋から越してきて、岡山でもお芝居を続けていけるかしらと考えていたところ、「演劇on岡山」のことを知りました。
関さんに演出していただけるなんてすごい企画ですよね!
劇団の公演が1月末にあり、稽古期間が重なっていたので躊躇していたところ、配偶者が背中を押してくれたので参加することができました。

②稽古はどうですか
演出は人によって全く違うということを改めて感じました。
WSや日々の稽古の中でいろんな仕掛けがあって、後になってその意味に気付くこともしばしば。
パズルを組み合わせていくような演出が面白くって、毎回楽しく稽古させてもらっています。

どんな公演になりそうですか
お洒落な作品に仕上がりそうです。
岡山の市民劇でこんな素敵な作品が出来るの?って驚くと思うので
たくさんの方に観ていただきたいです!

2015年3月20日金曜日

稽古日誌19



[出演者のインタビュー11 ]3 /20
 
21、宇民祐希さん(18歳)

①応募したきっかけ
きっかけは中学から友達の矢木さん(今回参加)に誘われたことです。
前々から演劇やってみたいなあと思っていました。

②演劇の稽古は実際参加されてみてどうですか
私は演劇をするのは今回が初めてなので、演劇ってどうやって創っていくんだろうとか
作品づくりの過程にすごく興味がありました。
実際に参加してみて、こうやって出来上がっていくんだなーって毎回驚きの連続です。
出来上がった!と思ったら次の稽古の時は全く違う新しいものになったり。
みるみる変わっていく感じなのでいつも新鮮ですし、演技していてとても楽しいです。

③どんな公演にしたいですか
風早さんの脚本の内容は深くて考えさせられるものなのですが、
はじめて観るお客さんが観てもすぐに心にストンと落ちるような、
何かなるほどなあと思わせられるような演劇にしたいです。






(制作:杉本)

2015年3月17日火曜日

稽古日誌18


[出演者のインタビュー10 ]3 /17

19、福原民子さん

①応募したきっかけ
第二の人生の楽しみとして、手始めに。
前々からちょっとだけやってみたいという気持ちもあり、
今回、さくらに誘われたこともきっかけになりました。
(参加者の須田さくらさんは福原さんの実のお孫さんです)

②実際に演劇をされてみてどうですか。
実はちょっと後悔してるんです。若い子もみんなとっても上手いし。
経験がある方もいる中で私は演劇をやるのも初めてなので。
だけどなんだかとっても楽しいです。いつも笑ってます。
後悔と楽しさと半分半分ですかねえ。うふふ。

③どんな公演になりそうですか。
喜劇で笑える部分もあるかと思いきや、ほぉーっと納得するような場面もあったりとか。
自分が客席で座って観ていても、きっと面白いなあと思うものが出来上がりそうです。






20、枯木隆志(18歳)

①応募したきっかけ
進学先が演劇関係の学校なので、もっと経験を積みたいと思っていて、
演劇on岡山Ⅴのアクター募集のチラシを見て応募しました。

②稽古はどうですか
昨年の「演劇on岡山Ⅳ」に参加されていた実盛先輩(今回も参加)に
稽古の様子などは聞いたりしていたのですが、
WSの時、高校生の参加者が予想外に多くてちょっと期待外れだったというか、
高校演劇の合同発表会みたいになるのは、なんだかちょっと嫌だなあとか最初は思っていました。
WSが終わり、稽古がはじまってから、大人の参加者の方とも色々一緒にやるようになって、
同世代のメンバーも、良い意味で、部活とは全然違う雰囲気になっているのも感じますし、
参加した意味があったなあと思っています。

③どんな公演にしたいですか
まだまだどうなるかわかりません。
関さんの演出は本当に予想がつかないので、それに飲み込まれつつも、
ひとりひとりが作品から飛び出していけるようなものになればいいなと思います。



(制作:杉本)















2015年3月16日月曜日

稽古風景17

                       by小林テレサさん


                       by井上直美さん





2015年3月10日火曜日

ラジオ出演


 次の3つの番組に出演します。


RSKラジオ「モモっと!DKJKトーク」
3月10日(火) 23:30~24:00
出演者:宇民祐希(少女役)


Radio MOMO「ザ・ルネスホール〜夢は世界へ〜」
3月15日(日) 15:30~16:00
出演者:関美能留(演出家) 宇民祐希(少女役) 松本祐華(少女役)


岡山エフエム放送「Fresh Morning OKAYAMA
3月16日(日) 9時台
出演者:関美能留(演出家)






公開稽古


一昨日は、30余人のさまざまな方々がいらしてくださり
「公開稽古」が成り立ちました。

稽古終了後に、演出家・関美能留氏によるアフタートーク的な
「演劇にとって美とはなにか」、その後、脚本の風早さんも交え
ての交流会へと続きました。脚本の販売も行いました。






                          写真 byMashima Shinji

2015年3月9日月曜日

公開けいk


昨日は、30余人のさまざまな方々がいらしてくださり
「公開稽古」が成り立ちました。

稽古終了後に、演出家・関美能留氏によるアフタートーク的な
「演劇にとって美とはなにか」、その後、脚本の風早さんも参加
しての交流会(疑問への応え)へと。脚本の販売もしました。

2015年3月4日水曜日

公開稽古のお知らせ


[公開稽古のお知らせ]

下記のように、公開稽古を実施します。

演出家・関美能留氏が、どのように演出をしているのか
そして出演者はそれにどのように応えているのか
作品づくりの過程の一部を公開いたします。
演出や舞台づくりに興味をお持ちの方
ぜひお越しください。

日時:3月8日(日) 13:30〜16:30
場所:ルネスホール・金庫棟2階ワークルーム
料金:無料
予約:不要
遅刻:可
駐車場:なし







2015年3月2日月曜日

稽古日誌18


[出演者へのインタビュー ](3/1)


7、斎藤千果さん(18歳)

①応募したきっかけ
演劇部を引退してからも演劇を続けていきたいなとずっと思っていて
部活以外の場所でも演劇をやってみたいなという気持ちがあったので応募しました。

②実際に稽古に参加されてみてどうですか
年齢層が14歳から67歳までと幅広いので、色んな人と関わることができます。
その中でも演劇経験が既にある人、今まで演劇をやったことがない人、様々ですが、
ここにいるとそんなことはあまり関係ないというか、
寧ろ全く演技経験のない人のほうが魅力的に見えたりします。本当にみなさん魅力的です。

③どんな公演になると思いますか
まだまだ予想がつきません!!



8、額田信一さん
 
①応募したきっかけ
私は経営コンサルタントという仕事をしています。
普段の仕事では人前で話したり、人にものを教えたりすることが多いのですが、
その時にどうしても先に理屈がきてしまうということに悩んでいて、
演劇をすれば何か対話のヒントが得られるのではないかと思い応募しました。

②実際に参加されてみて感じていることや変化はありますか
最近稽古で感じているのは、理屈の前に実践してみるということです。
関さんから色々な指示が出るので、それを飲み込んで、
これはなんだろうと考えるよりも、まず先に、すぐやってみる実践することで、
何か自分の中で世界が変わってきたように感じます。

③どんな公演にしたいですか
演出の関さんが指揮者で、私たちは奏者なので、指揮棒をしっかりと見つつ、
みんなで創造しながら作品をつくっていきたいです。





稽古日誌16


[出演者のインタビュー⑨]3 /1

7、斎藤千果さん(18歳)

①応募したきっかけ

演劇部を引退してからも演劇を続けていきたいなとずっと思っていて
部活以外の場所でも演劇をやってみたいなという気持ちがあったので応募しました。


②実際に稽古に参加されてみてどうですか

年齢層が14歳から67歳までと幅広いので、色んな人と関わることができます。
その中でも演劇経験が既にある人、今まで演劇をやったことがない人、様々ですが、
ここにいるとそんなことはあまり関係ないというか、
寧ろ全く演技経験のない人のほうが魅力的に見えたりします。本当にみなさん魅力的です。


③どんな公演になると思いますか

まだまだ予想がつきません!!


8、額田信一さん

①応募したきっかけ

私は経営コンサルタントという仕事をしています。
普段の仕事では人前で話したり、人にものを教えたりすることが多いのですが、
その時にどうしても先に理屈がきてしまうということに悩んでいて、
演劇をすれば何か対話のヒントが得られるのではないかと思い応募しました。


②実際に参加されてみて感じていることや変化はありますか

最近稽古で感じているのは、理屈の前に実践してみるということです。
関さんから色々な指示が出るので、それを飲み込んで、
これはなんだろうと考えるよりも、まず先に、すぐやってみる実践することで、
何か自分の中で世界が変わってきたように感じます。


③どんな公演にしたいですか

演出の関さんが指揮者で、私たちは奏者なので、指揮棒をしっかりと見つつ、
みんなで創造しながら作品をつくっていきたいです。



(制作:杉本)