2015年3月16日月曜日

稽古風景17

                       by小林テレサさん


                       by井上直美さん





2015年3月10日火曜日

ラジオ出演


 次の3つの番組に出演します。


RSKラジオ「モモっと!DKJKトーク」
3月10日(火) 23:30~24:00
出演者:宇民祐希(少女役)


Radio MOMO「ザ・ルネスホール〜夢は世界へ〜」
3月15日(日) 15:30~16:00
出演者:関美能留(演出家) 宇民祐希(少女役) 松本祐華(少女役)


岡山エフエム放送「Fresh Morning OKAYAMA
3月16日(日) 9時台
出演者:関美能留(演出家)






公開稽古


一昨日は、30余人のさまざまな方々がいらしてくださり
「公開稽古」が成り立ちました。

稽古終了後に、演出家・関美能留氏によるアフタートーク的な
「演劇にとって美とはなにか」、その後、脚本の風早さんも交え
ての交流会へと続きました。脚本の販売も行いました。






                          写真 byMashima Shinji

2015年3月9日月曜日

公開けいk


昨日は、30余人のさまざまな方々がいらしてくださり
「公開稽古」が成り立ちました。

稽古終了後に、演出家・関美能留氏によるアフタートーク的な
「演劇にとって美とはなにか」、その後、脚本の風早さんも参加
しての交流会(疑問への応え)へと。脚本の販売もしました。

2015年3月4日水曜日

公開稽古のお知らせ


[公開稽古のお知らせ]

下記のように、公開稽古を実施します。

演出家・関美能留氏が、どのように演出をしているのか
そして出演者はそれにどのように応えているのか
作品づくりの過程の一部を公開いたします。
演出や舞台づくりに興味をお持ちの方
ぜひお越しください。

日時:3月8日(日) 13:30〜16:30
場所:ルネスホール・金庫棟2階ワークルーム
料金:無料
予約:不要
遅刻:可
駐車場:なし







2015年3月2日月曜日

稽古日誌18


[出演者へのインタビュー ](3/1)


7、斎藤千果さん(18歳)

①応募したきっかけ
演劇部を引退してからも演劇を続けていきたいなとずっと思っていて
部活以外の場所でも演劇をやってみたいなという気持ちがあったので応募しました。

②実際に稽古に参加されてみてどうですか
年齢層が14歳から67歳までと幅広いので、色んな人と関わることができます。
その中でも演劇経験が既にある人、今まで演劇をやったことがない人、様々ですが、
ここにいるとそんなことはあまり関係ないというか、
寧ろ全く演技経験のない人のほうが魅力的に見えたりします。本当にみなさん魅力的です。

③どんな公演になると思いますか
まだまだ予想がつきません!!



8、額田信一さん
 
①応募したきっかけ
私は経営コンサルタントという仕事をしています。
普段の仕事では人前で話したり、人にものを教えたりすることが多いのですが、
その時にどうしても先に理屈がきてしまうということに悩んでいて、
演劇をすれば何か対話のヒントが得られるのではないかと思い応募しました。

②実際に参加されてみて感じていることや変化はありますか
最近稽古で感じているのは、理屈の前に実践してみるということです。
関さんから色々な指示が出るので、それを飲み込んで、
これはなんだろうと考えるよりも、まず先に、すぐやってみる実践することで、
何か自分の中で世界が変わってきたように感じます。

③どんな公演にしたいですか
演出の関さんが指揮者で、私たちは奏者なので、指揮棒をしっかりと見つつ、
みんなで創造しながら作品をつくっていきたいです。





稽古日誌16


[出演者のインタビュー⑨]3 /1

7、斎藤千果さん(18歳)

①応募したきっかけ

演劇部を引退してからも演劇を続けていきたいなとずっと思っていて
部活以外の場所でも演劇をやってみたいなという気持ちがあったので応募しました。


②実際に稽古に参加されてみてどうですか

年齢層が14歳から67歳までと幅広いので、色んな人と関わることができます。
その中でも演劇経験が既にある人、今まで演劇をやったことがない人、様々ですが、
ここにいるとそんなことはあまり関係ないというか、
寧ろ全く演技経験のない人のほうが魅力的に見えたりします。本当にみなさん魅力的です。


③どんな公演になると思いますか

まだまだ予想がつきません!!


8、額田信一さん

①応募したきっかけ

私は経営コンサルタントという仕事をしています。
普段の仕事では人前で話したり、人にものを教えたりすることが多いのですが、
その時にどうしても先に理屈がきてしまうということに悩んでいて、
演劇をすれば何か対話のヒントが得られるのではないかと思い応募しました。


②実際に参加されてみて感じていることや変化はありますか

最近稽古で感じているのは、理屈の前に実践してみるということです。
関さんから色々な指示が出るので、それを飲み込んで、
これはなんだろうと考えるよりも、まず先に、すぐやってみる実践することで、
何か自分の中で世界が変わってきたように感じます。


③どんな公演にしたいですか

演出の関さんが指揮者で、私たちは奏者なので、指揮棒をしっかりと見つつ、
みんなで創造しながら作品をつくっていきたいです。



(制作:杉本)