2013年2月11日月曜日

チケットの販売


チケットの販売が始まりました。

 

 一般/2000円 学生/1000円[全席自由]で、
 

・ルネスホール(086-225-3003)

・ぎんざやプレイガイド(086-222-3244)

・シンフォニーホールチケットセンター(086-234-2010)

・天神山文化プラザ(086-226-5005)       にて販売しています。

 

*学生チケットは、ルネスホールと天神山文化プラザでの販売です。

 
 
ここ三日間は、地下の元金庫棟でした。
 
 
 

 

2013年2月6日水曜日

一コマ 二コマ 三コマ・・・


 
 
               
                  
 
 
 

2013年2月3日日曜日

                                                                                                    by wataru nakanisi

2013年2月1日金曜日

キャスト決定、そして台詞覚え

2月1日(金)


  降りやまぬ雨。堕落した中年桃太郎。叫び続ける鬼の首。

  20年の歳月を経て、ついに鬼退治の真実が語られる

 

 キャストが、1月23日(水)に発表されました。

・温羅  ・桃太郎 ・犬丸 ・猿彦 ・雉衛門 
・密 ・ヒナセ ・ゴン ・ザギリ ・ユミル ・ビクロ 
・老婆 ・偉い人 ・餓鬼大将 ・泥棒

一人で演じる役ばかりでなく、,また13歳から60歳までの
さまざまな登場人物・・・

 
そして一週間後の30日(水)には、それぞれ自分の台詞を
すべて頭に入れておく、その課題を全員がクリア

これから、第二節に入っていきます。




 
                   
 


2013年1月19日土曜日

きつめに楽しく


118日(金)

 

 13日(日)、ダンサー日玉浩史氏による特別レッスン「ストレッチ」

日玉さんは、今月の26(土)・27(日)、天神山文化プラザでの公演「愛について語るときに我々の語ること」に出演されるために里帰りされている。そこでせっかくなので、講師をお願いする運びとなった。(この公演には、関さんも出演される) 

3時間たっぷり、優しいお声での丁寧できつめのストレッチでした・・・。

 

 14日(月)、休日ゆえに昼間の稽古。東京在住(岡山出身)の米谷さんも昨日から参加され、26人の出演者が揃う。中1の少女から中年の男性まで(女性17名、男性9名)、職業等すべてバラバラ・・・。

 関さんは次々に多様な稽古を提示され、長い場面の台詞を覚えるというきつめな状態なのに、笑い声の絶えない時間があっという間に過ぎてゆきました。



 
 
 

2013年1月7日月曜日

表彰式+稽古始め


1月6日(日)、13:30~、表彰式+稽古始めを行いました。 

 
 末原拓馬さんも出席されての脚本・表彰式。理事長の挨拶後に、副賞の30
万円の授与が末原さんへ。続いて優秀作品の國本卓明さん、風早孝将さんの
表彰へ。

 
 末原さんの受賞のおことば、熱き思いと題名「月の鏡にうつる声」が投函間

際に浮かんだこと等が語られ、それを受けながら演出家・関さんから「記憶に

残る作品に」との括りで、式が終わりました。


 

 続いて稽古開き。23人の出演者(欠席2名)+演出助手のタゴさん、そして

関さん、末原さんも加わっての台本読みが、4時過ぎまで続きました。